<高校野球千葉大会:専大松戸2-1拓大紅陵>◇22日◇準々決勝◇千葉県総合スポーツセンター野球場審議のため試合が15分間も中断する異例のハプニングがあった。10回から無死一、二塁のタイブレークに入り、拓大紅陵1点リードの11回裏、専大松戸の攻撃。無死一、二塁から吉田慶剛捕手(3年)の打球は二塁へのゴロ。二塁手の捕球地点と一塁走者の走路が重なったことで、両者は交錯。一度落球した二塁手は、拾い直して一塁へ送球した。二塁塁審は、一塁走者の守備妨害を宣告した。審議で15分間中断する異例のハプニング 守備妨害の判定に専大松戸・持丸監督が猛抗議/千葉 - 高校野球夏の地方大会 : 日刊スポーツ (nikkansports.com)
専大松戸のこれ、守備妨害は可哀想だよな
— 合体みちおくん (@kkentaO_O) July 22, 2023
接触する前に落球してるし走者も守備選手との接触を避けるために走路を避けたけどそこに守備選手と重なった感じ。 pic.twitter.com/BPD9eCHSmy
⚾️この試合ガチでヤバい
— ゆーと (@hrt64457201) July 22, 2023
11回ウラ1点を追う専大松戸の守備妨害で審判団ルール確認のため試合中断。ついに試合時間3時間越え。
プレー再開するとゲッツーで勝負アリかと思いきや…ヘッドスライディングで1塁ギリギリセーフ!12回に突入。千葉大会の歴史に残る試合だな…#高校野球 #拓大紅陵 #専大松戸 https://t.co/95we3ddJc5 pic.twitter.com/SXiamJSCj4
千葉準々決勝
— R (@RKOSHIENN) July 22, 2023
専大松戸vs拓大紅陵
守備妨害。これは試合を左右するでかいプレイ。
審判の判断が間違えてるとは個人的には思わないけど、まぁ持丸もここは引かないわな。高校野球は試合数と球場設備考えるとVAR導入は不可能。
それより何より千葉テレビの実況兼解説が素晴らしい。そこに1番感動。
拓大紅陵対専大松戸のタイブレーク11回表。セカンドの守備妨害後に絡む判定で長時間中断中なんだけど、チバテレの実況アナウンサーが物凄く優秀。的確な状況説明とルールの確認、それでも軽々な予想はせず判定を待つ。キー局アナウンサーの誰よりも凄いぞ。
— べいすたろう (@baystarou) July 22, 2023
11回裏の守備妨害のプレー#拓大紅陵 #専大松戸 pic.twitter.com/U4CfSMlgdr
— ゆう⚾️ (@yuuyusong) July 22, 2023
拓大紅陵vs専大松戸
— 月吠え4号 (@tukihoe4) July 22, 2023
11回ウラ
専大松戸の一塁ランナーが守備妨害。
一塁ランナーはアウトでよいけれど、打者走者をアウトにするかどうかでもめている様子。
実況西さんが野球規則を解説中。さすがです。https://t.co/QOBxSd5ltK
拓大紅陵対専大松戸、守備妨害によるプレー中断中の千葉テレビ実況解説がとても上手い 規則を見つついま見始めた人向けにいつからどのような理由で試合中断しているかも案内してくれて野球好きかつ冷静な実況で素晴らしい
— 樹 (@chez_toi) July 22, 2023