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【海外の反応】2025年大阪・関西万博の公式キャラクターを見た外国人の反応は?「理解不能!」「コロナウイルスの変異体」!モチーフや愛称、デザインした山下浩平さんWiki。

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万博キャラ選考委員会座長・原研哉氏、気持ち悪いの声も「当然あった」 それ以上に“ポテンシャル重視”「スター性がある」
 2025年『大阪・関西万博』の公式キャラクターが22日、都内で発表され、グループ・mountain mountain (マウンテンマウンテン、代表:山下浩平氏)によるデザインに決定した。選考委員会座長を務めたグラフィックデザイナーの原研哉氏は「世の中に登場した時にどのくらい注目を集めるか」が大事とし、インパクトあるキャラクター誕生に「ポテンシャルがある」と自信を示した。https://www.oricon.co.jp/news/2228738/full/
【モチーフ・特徴・コンセプト】

水の都・大阪から連想した水のように姿を変えられる青いキャラクターのデザインで、赤い球体が連なる奇抜なロゴマークと一体となった姿が特徴です。
生きているロゴマークは、ずっと「変わりたい」と願っていました。ある時、清い水と出会ったことで、色々な形に姿を変えることが出来る様になりました。その時から、ロゴマークはこのキャラクターと、ひとつになりました。ロゴマークは「なりたい自分になる」そう願いながら日々、より善き姿を求めて変化しています。想像する力がある限り、変化の可能性は無限大です。
https://character.expo2025.or.jp/characterannouncement.html
※キャラクターの愛称はこれから決めるということです!

【海外の反応】

☆「理解不能!」


☆「理解するな。ただ感じろ!」


☆「COVID-19の公式マスコット、"バリアント "(変異体)です。」


☆シンプソンズのブリンキーみたい!


☆「キャラを変えるんだったらまだ間に合うよ!」


☆「ウルトラマンが地上に来た理由ってコレなのね!」


☆「こっち来ないで!って彼に言ってやりたいわ」


☆「笑うべきじゃないけど、、、スマン笑わずにはいられないぜ!!ハハハ!!ホントごめん!!」




【日本のネット民の評価・感想】









【受賞者山下浩平さんWiki】

グループ名:mountain mountain(マウンテンマウンテン)
作者(代表者):山下 浩平(やました こうへい)
生年:1971年生
職業:デザイナー・絵本作家

山下 浩平は日本のグラフィックデザイナー、イラストレーター、絵本作家。熊本県熊本市生まれ、兵庫県神戸市育ち。兵庫県立明石高等学校美術科、大阪芸術大学美術学科卒業。アートディレクター。グラフィックデザイン、キャラクターデザインを中心に広告やTV番組、商品開発など幅広くデザイン活動を行っている。(Wikiペディア)

【小江戸・川越5時間定番スポット全巡りウォーキング!】

 都心から小一時間、未だに江戸の風情を残した観光スポットが埼玉県に存在します。それがかつては城下町として栄えた川越です。今回は今流行の御朱印ブームにも乗っかり、

★御朱印をいただける処ではすべて御朱印を頂く。
★移動手段はウォーキングのみ!(ただし現地までは車OK)
★定番スポットを全て押さえる!
★うまい物は食べる、そして水分補給はマメにする!
★外国の方をガイドする時のことを常に念頭に!

を合い言葉?に川越を5時間で満喫してきました!今回歩いたコースは以下の通りです。


【前半】JR川越駅~川越氷川神社まで

1. 川越八幡宮
2. 中院・喜多院・仙波東照宮・日枝神社・成田山川越別院
3. 富士見櫓跡・三芳野神社・川越城本丸御殿
4. 川越氷川神社

【後半】川越氷川神社~JR川越駅まで

~COMING SOON~

【川越旅行のチップ】

埼玉観光スポットに戻る

 これは、かなり昔やったいたずら?のお話。

 以前、アメリカ・フロリダの日本語会話学校で日本語を勉強している(超初心者)アメリカ人Javier(ハビアーさん33歳)に、日本のスラングを教えて、その会話学校で使わせよう!というなんともばかげた企画をたてたのです。

senkou


使う言葉は、 
Yo senkou (よう、センコウ!)

ははは😀

それでは、Javierのメールを基にやり取りを見てください! 

"Yo Senkou!!" This is a slang version of "Hi teacher" :-)
Hee hee try to use it and then he might say... "Hey you, get out of this class!!!" 

<ようセンコウ!これは「こんにちは先生」のスラング版だよ。使ってみなよ! 先生きっと「教室から出てけ!!」って言うよ!> 

Javier) I can't wait to try it! I'll tell you what happens. 
<そのことば早く使いたいなァ!ナニが起こったか後で知らせるよ!(ウキウキ😊)> 


***数日後*** 

Javier) Oh yeah, I used your slang but the attitude of the teacher was, "Yeah? So What?" The teacher did say that in Japan I would probably be kicked out of class, though. 

<例のスラング使ってみたぜ。先生「は?だから?」だって。もし日本でそんなこと言ったら確実に教室から追い出されるって言ってたけどね・・・。>

 どうやら結構ヤバイ状況だったみたいですね😅

スラングは、その国の言葉や文化に興味をもつ上で、とてもよいツールにはなりますが、使い方を間違えると、とんでもないことになるので注意しましょう!とはいえ、やはりそんな言葉を、私たちはまず覚えたいという欲はありますよね😏

私たちが使うと殺される恐れがあるスラングの話・・・

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