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タグ:侍ジャパン

日本 5-0 欧州代表(3月6日@京セラドーム)
この試合の9回表・欧州代表のエンカルナシオン選手のプレーが話題となっています。




ネット上の声























11月19日、アジアプロ野球チャンピオンシップ決勝:日本vs韓国戦を観戦した歌手の山本彩さんが自身のX(旧ツイッター)を更新し、隣の席にまさかの人物が座っていたことを明かしたことが話題となっています。





ネット上の声

















アジアプロ野球チャンピオンシップ2023・決勝(11月19日):日本4×-3韓国






ネット上の声

























侍ジャパンですっかりおなじみになったペッパーミルパフォーマンスに対抗?とばかりに大勢(巨人)が行っていた塩ふりパフォーマンスが、本人公認のもと「大勢は塩」と命名された模様。







ファンの声

















3月12日、オーストラリア戦で勝利した侍ジャパン、試合終了後に行われた記念撮影での一コマが話題になっています。


記念撮影での一コマ





ファンの声








第5回ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)は11日、1次ラウンドB組が東京ドームで2試合が行われ、ナイターで日本は第3戦となるチェコ戦に臨んだ。大谷翔平投手(28=エンゼルス)は「3番・DH」で先発出場。第3打席で3戦連続安打となる適時二塁打を放った。大谷翔平 渡米後自己3位の打球速度190・9キロ!超速右越え適時二塁打 三盗も決めた!― スポニチ Sponichi Annex 野球



















【動画】WBCチェコの選手たちがスバラシイと話題に「死球後大丈夫アピール」「大谷ユニフォームおねだり」「菓子レポート」「肩書金融トレーダー」「ファンのレベル世界一と称賛



Q:今の気持ちは
ヌートバー:最高の気分です。日本代表のメンバーの一員となれて誇りに思いますし、勝てて良かったです。
Q:バッティングについて
ヌートバー:もちろんヒットもうれしかったですけど、それ以上に勝てたことがうれしいので、打線が1番から9番まで満遍なく打ってくれて、ピッチャー陣もいいピッチングをしてくれて最高です。
Q:守備でもスーパープレイがあった
ヌートバー:(日本語で)ありがとう、ありがとう、ありがとう。
Q:デッドボールがあったが身体は大丈夫か
ヌートバー:ちょうど(身体が)凝ってたところにぶつかって、ちょっとほぐれたのでちょうど良かったと思います。
Q:ペッパーミルパフォーマンスについて
ヌートバー:チームメートもファンのみなさまも受け入れてくれてすごい嬉しいですし、一体感のあるセレブレーションとなっているので続けていきたいと思います。

★背中に故意とも見えるデッドボールを受け、鬼の形相のヌートバー


★ヒーローインタビューでのアメリカンジョーク!


























侍ジャパンの一員としてプレーするラーズ・ヌートバー選手(セントルイス・カージナルス所属・25歳)はなぜ日本代表に選出されているのかと疑問に思われている方もいるかもしれません。

WBCでは代表選手の選考について、下記の規定があります。
①当該国の国籍を有する
②当該国の永住資格を有する
③当該国で出生した
④本人の親のどちらかが当該国の国籍を有する
⑤本人の親のどちらかが当該国で出生した

ヌートバーの場合、母親が日本国籍なので④に該当します。ヌートバーの正式名は、ラーズ・テイラー=タツジ・ヌートバー(Lars Taylor-Tatsuji Nootbaar)。ちなみに、母親の榎田久美子さんは埼玉県のご出身だそうです。ヌートバー選手自身の国籍はアメリカのようですが、ジャパンの一員としてプレーする資格は有しているので、選出には何の障害もありません。

ヌートバー自身は少年時代から「侍ジャパン」への憧れを持っていたようです。

3月10日、日本vs韓国:ヌートバーのプレー集


日本vs韓国戦後のヒーローインタビュー



侍ジャパンの選手たちが練習試合で見せる「しぐさ」が話題になっています。


コショウを削る、ペッパーミルを使っているこの「しぐさ」
vs阪神戦で2本のホームランを放った大谷翔平選手もベースランニング中にこのパフォーマンスを披露しています。

ペッパーグラインダーでコショウを削る、このパフォーマンスは、侍ジャパンのラーズ・ヌートバー外野手が所属するセントルイス・カージナルスで行っていたものです。
ペッパーグラインダーはヌートバーの代名詞となり、ペッパーグラインダーにサインを求めるファンまで!

このパフォーマンスに込められた意味ですが、「Grind」という言葉には「コショウをひく」という意味以外にも、「こつこつ粘り抜く」「粘り強くやる」「身を粉にして働く」といった意味もあるようで、昨シーズンのカージナルスでは、ヌートバーを中心に好プレーが飛び出すたびにベンチや塁上でコショウをひくように手を回すパフォーマンスが流行したということです。


阪神vs侍ジャパン(京セラドーム)
侍ジャパン・3番DHで出場の大谷翔平選手が、3回表の3ランホームランに続き、5回表にも2打席連続の3ランホームランを放ちました!!

この試合2本目の3ランホームラン!



関連動画:この試合の1本目の3ラン


ファンの声


















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