3月27日(日)をもって、東京・お台場のショッピングモール、ヴィーナスフォートが22年の歴史に幕を下ろしました。
そして気になるその跡地の利用ですが、、
そして気になるその跡地の利用ですが、、
今回のヴィーナスフォートの閉館は、共同事業者であるトヨタグループの東和不動産(名古屋市)による多目的アリーナ建設計画(令和7年開業予定)に伴うパレットタウンの再開発によるもの。変貌を遂げたお台場で、次世代に向けたさらなる先進的な街へ生まれ変わらせるという。
産経新聞 yahooニュースより
となっています。
令和7年というと2025年ですね。ちなみに、この新プロジェクトは、「青海1区域T2街区プロジェクト」と言い、多目的アリーナは約10000人収容規模のものになるということです。